ARCHITECTURE
AWS構成を
一枚で理解する。
利用者のアクセスが、どのサービスを通って、どこに保存されるのかを確認します。
01利用者ブラウザからアクセス
02Route 53ドメインを案内
03Amplify / Next.js画面を表示
04API GatewayAPIの入口
05Lambdaサーバー処理
06DynamoDB・S3データとファイル
SERVICE NOTES
役割・覚えること・
設定ミス。
サービス名をクリックすると、詳しい用途や料金ページへのリンクを確認できます。
HOSTING
Amplify Hosting
フロントエンドをビルドし、公開URLとHTTPSを用意します。
詳細を見る ↗APIAPI Gateway
HTTP APIを用意し、フロントエンドとサーバー処理をつなぎます。
詳細を見る ↗SERVERLESSLambda
DynamoDBへの読み書きや入力値のチェックを担当します。
詳細を見る ↗STORAGEAmazon S3
アップロードした画像・静的ファイルの保存先にします。
詳細を見る ↗DATABASEDynamoDB
サイトの投稿や設定データを保存します。
詳細を見る ↗DOMAINRoute 53
独自ドメインをAmplifyの公開URLへ向けます。
詳細を見る ↗ACCESSIAM
管理者とアプリの権限を分け、最小権限にします。
詳細を見る ↗OBSERVABILITYCloudWatch
Lambdaのエラーや実行時間を調べます。
詳細を見る ↗